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【シェンムーII攻略プレイ日記】④レンを捜す~さよなら湾仔(ワンチャイ)【ネタバレ】
【前回までのおさらい】涼は朱元達の側近・張と会った。そして朱元達と繋がるかもしれない男・レンを捜すことになった。 【前回のプレイ日記】>>「③朱元達への手がかり~朱元達の側近」へ ヘブンズのレンを捜す 翌日、秀瑛さんに状況を報告。復讐はやめ... -
【シェンムーII攻略プレイ日記】③朱元達への手がかり~朱元達の側近【ネタバレ】
【前回までのおさらい】涼はついに桃李少(秀瑛)と会えた。ここからは朱元達の情報を得るため、動きまわる。 【前回のプレイ日記】>>「②4つの武徳探し~桃李少との出会い」へ 朱元達への手がかり 翌朝、秀瑛さんの部屋で寝ていたところ、手伝いの少女・薫... -
『LEGO マーベル スーパー・ヒーローズ ザ・ゲーム』レビュー|気軽にプレイできる良作アクション【評価・感想】Switch版PR
『LEGO マーベル スーパー・ヒーローズ ザ・ゲーム』はマーベルのヒーローが大集合するアクションアドベンチャーゲーム。 ストーリーはスパイダーマンやアイアンマン、ハルクなどのヒーロー軍団がヴィラン(悪役)たちと戦う王道路線だ。 100名以上の豊富な... -
2022年版!サクラシリーズ日本語対応情報まとめ【Switch/PS4】
2014年にSteamでリリースされた『サクラ・スピリット』以降、タイトルにサクラを冠した「サクラシリーズ」は紳士御用達の恋愛アドベンチャーゲームとして人気を集めている。 2021年からはGamuzumiによって、続々とコンシューマー移植され、今までプレイで... -
『Chicken Police(チキンポリス)』レビュー|奇抜なビジュアルをまとったハードボイルドアドベンチャー【評価・感想】
『Chicken Police - Paint it RED!(チキンポリス ペイント イット レッド)』はミステリーアドベンチャーゲームだ。 登場キャラクターがすべて動物というバカゲーっぽさに反して、テキストやビジュアルは極めて硬派な作りになっており、プレイしているうち... -
【シェンムーI攻略プレイ日記】③港で仕事探し~誘拐された原崎【ネタバレ】
【前回までのおさらい】藍帝について知っていそうなスキンヘッドの男。そのスキンヘッドの男が所属すると言われるマッドエンジェルスを探るため、涼は港で仕事を探すことになった。 【前回のプレイ日記】>>「②チャーリーとの対決~港へ」 仕事探し マッ... -
『アガサ・クリスティ ABC殺人事件』評価・レビュー|名作ミステリーをゲーム化!原作愛にあふれた名探偵なりきりアドベンチャー【感想】
『アガサ・クリスティ ABC殺人事件』は同名の人気小説をゲーム化したミステリーアドベンチャーだ。 プレイヤーは名探偵・ポアロとなって、連続殺人事件に挑む。事件現場を捜査したり、関係者への尋問、推理を繰り返しながら、じわりじわりと犯人を追い詰め... -
『探しものは、夏ですか。』評価・レビュー|謎が交錯するノスタルジックノベルゲーム【感想】PR
『探しものは、夏ですか』はノスタルジックなノベルアドベンチャーゲームだ。 帰省した主人公は懐かしの駄菓子屋で見知らぬ女の子と出会う。彼女の探しものを手伝ううちに幼少期に喧嘩別れした少女を思い出す。 見知らぬ女の子が探すビー玉、村で起きてい... -
『クリーピーテイル3:イングリッドの罪滅ぼし』評価・レビュー|傲慢な少女が地獄を彷徨う童話ホラーアドベンチャー【感想】
『クリーピーテイル3:イングリッドの罪滅ぼし(Creepy Tale 3: Ingrid Penance)』は地獄からの脱出を目指すホラーアドベンチャーゲームだ。 クリーピーテイルはアンデルセン童話やグリム童話に触発されたアドベンチャーゲームシリーズであり、本作はアンデ... -
『Peaky Blinders: Mastermind』レビュー|ギャング式時間管理術で組織を守り抜け【評価・感想】
『Peaky Blinders: Mastermind(ピーキー・ブラインダーズ:マスターマインド)』はギャングの抗争をテーマとしたパズルアドベンチャーゲーム。 イギリス・BBCで放送されているドラマ『Peaky Blinders』を原作としている。 第一次世界大戦後のバーミンガムに... -
『The Chant(ザ・チャント)』評価・レビュー|サイケデリックな闇の世界を探索するカルトホラーゲーム【感想】(PR)
『The Chant(ザ・チャント)』はカルト教団を舞台にしたホラーアドベンチャーゲームだ。 過去の亡霊に囚われた主人公・ジェスが旧友の誘いでカルト教団の集会に招かれる。そして儀式の失敗によって、異世界に引きずり込まれてしまう。 本作では現実とサイケ... -
不朽の名作ゲーム『街 〜運命の交差点〜』の思い出を振り返る
サターンのゲームは数多くプレイしている私がドハマリしたソフトの1つが『街 〜運命の交差点〜』 『街』は1998年に発売されたソフトだが、その当時では珍しいサウンドノベルというジャンルのゲームだった。 文章を読み進めることがメインのサウンドノベル...

