人気記事一覧
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【シェンムーIII攻略プレイ日記】④鳥舞到着~レッドスネークを追う【ネタバレ】
【前回のおさらい】涼はゴロツキのボス・顔狼に向かう。 【前回のプレイ日記】 >>「③孫さんの修行~鐘楼の秘密」へ ここから先は作品のネタバレがある。未プレイの方はご注意願う。 鳥舞到着 涼と莎花に到着。 鳥舞いの風景が幻想的で綺麗だ。 船を降り... -
『Tokyo Dark (東京ダーク)- Remembrance -』レビュー|SAN値が乱高下する胸クソサイコホラー【評価・感想】
単純なホラー、ありきたりなミステリーゲームにはもう飽きた。 もっと、もっと、人の狂気が見たい。私は……そんなゲームに出会ってしまった。 『Tokyo Dark - Remembrance -(東京ダーク -リメンバランス-)』はCherrymochiが開発したホラーアドベンチャーゲ... -
『返校 Detention』レビュー|1960年代の台湾を舞台にしたオリエンタルホラー【評価・感想】
台湾では1947〜1987年の長きにわたり、政府による共産主義・反政府主義への激しい弾圧が行われた。 『返校』は台湾のインディーズゲーム制作会社『Red Candle Games(赤燭遊戯)』があえて歴史の暗部に光をあて、開発したホラーゲームだ。 『返校』の意味... -
【シェンムーII攻略プレイ日記】②4つの武徳探し~桃李少との出会い【ネタバレ】
【前回までのおさらい】桃李少に会うため、4つの武徳を探すことになった涼。武術家たちを訪ねて教えを請う。 【前回のプレイ日記】>>「①香港到着~桃李少探し」へ 1つ目の武徳 まずは知っている武術家に会おう。紅南街にいる太極拳の使い手・建民さんの... -
【シェンムーI攻略プレイ日記】③港で仕事探し~誘拐された原崎【ネタバレ】
【前回までのおさらい】藍帝について知っていそうなスキンヘッドの男。そのスキンヘッドの男が所属すると言われるマッドエンジェルスを探るため、涼は港で仕事を探すことになった。 【前回のプレイ日記】>>「②チャーリーとの対決~港へ」 仕事探し マッ... -
【シェンムーI攻略プレイ日記】④原崎の救出~いざ香港へ(エンディング)【ネタバレ】
【前回までのおさらい】マッドエンジェルスに誘拐された原崎を救うため、涼はバイクで17番倉庫に向かう。 【前回のプレイ日記】>>「③港で仕事探し~誘拐された原崎」へ 原崎の救出 バイクに乗ると突然バイクゲームがスタート。意外にシビアな制限時間設... -
『狂気より愛をこめて』評価・レビュー|罵倒!謎言語!意味不明!会話が成り立たないのに恋しちゃう特殊性癖恋愛アドベンチャー【感想】
『狂気より愛をこめて』は会話がかみ合わないイケメンたちと恋愛するアドベンチャーゲームだ。 主人公は転校先の学園で、罵倒してくる少年や謎言語・意味不明な言葉をしゃべる男たちと1年を過ごし、恋をする。 会話を主とする恋愛アドベンチャーゲームなの... -
『リトルホープ』レビュー|良質なストーリーと演出が光るホラーアドベンチャー【評価・感想】
『Little Hope(リトルホープ)』はSupermassive Gamesが開発するシリーズ「The Dark Pictures Anthology(ザ ダークピクチャーズアンソロジー)」の第二弾としてリリースされたホラーアドベンチャーゲームだ。 『リトルホープ』のテーマは「魔女狩り」 魔女狩... -
『Until Then』エンディング考察|なぜ再会は描かれなかったのか?
『Until Then』は、フィリピンをモデルにした世界で、高校生たちの変容する日常を描いたアドベンチャーゲームだ。 エンディングを迎えたあと、あの結末をどう受け止めればいいのか考え続けている人は多いのではないだろうか。なぜマークとニコールの再会は... -
【シェンムーIII攻略】ストーリークエストパック【ネタバレあり】
PS4『シェンムーIII』のDLC(ダウンロードコンテンツ)第二弾「ストーリークエストパック」が2020/2/17にリリースされた。 事前情報で涼が懐かしの「あの人」と再会できると聞いた私は、リリース直後に喜び勇んでプレイした。この記事では「ストーリークエス... -
元プロドラマーがプレイした『One Hand Clapping』レビュー【評価・感想】PR
『One Hand Clapping(ワンハンドクラッピング)』はアメリカ・ロサンゼルスのBad Dream Gamesが開発した横スクロールの2Dアドベンチャーゲームだ。 本作最大の特徴は"声"を使った操作。 プレイヤーはマイクに向かって歌い、オブジェクトを動かしてステージ... -
『ワールドエンド・シンドローム』考察【ネタバレ注意】
『ワールドエンド・シンドローム』は100年に1度、町に死者がよみがえり、生者を殺めるという《黄泉人伝説》がテーマとなっている。 また、ヒロインにはそれぞれ秘密があり、ヒロインルートで明かされるものもあれば、最後まではっきりしないまま終わるもの...


